おひつごはん四六時中

「おひつごはん四六時中」では、日本食の基本となる美味しいご飯にこだわり、
12年前から「会津産コシヒカリ」をメニューに使用いたしております。
海の幸、山の幸のおいしさを存分に味わっていただきたいから、
素材の味を引き立てるごはんと白だしにこだわりました。

おひつごはんのおいしい味わい方をご紹介します。

【そのまま楽しむ】
おひつからお茶碗に盛り、素材の味わいをそのまま愉しむ。
【香味と味わう】
具材に合わせてご用意した「おひつ香味」で味の変化を愉しむ。
【だし茶漬けで締める】
北海道の利尻昆布と、鹿児島県枕崎産の鰹節から丁寧に旨味だけを凝縮した白だしでだし茶漬けとして。
繊細な風味が素材の味の豊かさを引き立てます。

海の穂まれ

海の穂まれは、海鮮の“海”と、稲穂の“穂”をとり、
海鮮とおいしいご飯が食べられるお店の 意味を込めネーミングしました。
また、穂まれ=誉れとなるよう願いも込めました。

海の穂まれには、一般的なレストランのテーブルサービスタイプと、
フードコートタイプの 2タイプがございます。
特にフードコートタイプの海の穂まれでは、
“地域のお奨めメニュー”を逸品として一部の店舗でご用意し、 皆様のご来店をお待ちしております。